自閉症児の育児マンガなのですが。(現在13巻まで)
いや、ウチの息子がちょっとこういう傾向があるもので(症状は軽いもので、障害児というよりは「変わった子」程度で済みそうな範囲ではあるのですが)参考に、と思って読んでるのですが。
でも、ただの育児マンガとしても参考になる部分はたくさんあると思うので、自閉症がどうのこうのに興味ない人々にでも是非読んで欲しいマンガなのでした。特に1巻はもう…障害うんぬん関係なく、育児(未就園児の、かな?)でありがちなつらいエピソードがよく描写されていて思わず涙…泣かずして読めない感動作でした。
最近は自閉症以外にも、ちょっと前の巻では学習障害(LDと書くべきらしいのですがすみません)、最近ではDVを取り上げていたりして、そちらの展開も割と興味あったりします。
しかし私が読み続けてる理由は他にもあったりしますが…主人公の光くんの顔がちょっと好みだったり。かなりの美少年なのですよ(こういった深刻な題材を取り上げてるマンガで、そんなミーハーなことを言うのは不謹慎なのかもですが…でも作中でもウェンツに例えられてたから良いよね?^-^;)。光くんの両親が美男美女の設定なので、その子供も自然と美形に描かれてるのだろうなあ(父親の雅人さんにもちょっとクラッとくる私でしたよ)。今風の作画ではないですが、基本の画力がある作者さんのようで、その辺りでも楽しめている作画ヲタはづきでした。
…あ〜どこかに吐き出したくてたまらなかったここ数日間でした。どことなくやましくて誰にも言えなかったよ。ほんと光くんかっこいい(苦笑)。
ところで誰にも聞かれていないのですが銀魂話もちょっとさせてくれ。
大分熱が治まって来て一安心しているところです。
は〜一時やばかった。ほんとに何歳だよお前恥を知れ、と、自分を責めて責めて責め抜かなきゃいられない位にはまっておりましたあの白髪に。銀髪と言ってやれ。
最近やっと、毎日ヤツの顔を見なくてもイライラしないほどになりました。いつもいつも考えているなんてこともなくなり、ほんと〜に文字通り、一安心。これで日常生活に戻れるよ…。
でもまだまだ熱いですけどね。映画化されないかなあ〜。劇場の大画面で銀時を見たい。
映画といえば、最近ダンナとのデートで(子供は実家に預けて…いやもう5年ぶりですよ)靖国という映画を見ました。手ブレ満載のハンディカメラ画像を大画面で見るのは大変目の疲れることでしたが(ビデオで見れば良かったかもだよ…)、見て数日経った今では、観て良かったなあと思える映画でした。靖国問題は今現在も進行形の問題で、決して過去のものではないことがよく分かりました。首相の参拝は大変重要な問題なのだなあ、と改めて。時間があれば是非。
いや、ウチの息子がちょっとこういう傾向があるもので(症状は軽いもので、障害児というよりは「変わった子」程度で済みそうな範囲ではあるのですが)参考に、と思って読んでるのですが。
でも、ただの育児マンガとしても参考になる部分はたくさんあると思うので、自閉症がどうのこうのに興味ない人々にでも是非読んで欲しいマンガなのでした。特に1巻はもう…障害うんぬん関係なく、育児(未就園児の、かな?)でありがちなつらいエピソードがよく描写されていて思わず涙…泣かずして読めない感動作でした。
最近は自閉症以外にも、ちょっと前の巻では学習障害(LDと書くべきらしいのですがすみません)、最近ではDVを取り上げていたりして、そちらの展開も割と興味あったりします。
しかし私が読み続けてる理由は他にもあったりしますが…主人公の光くんの顔がちょっと好みだったり。かなりの美少年なのですよ(こういった深刻な題材を取り上げてるマンガで、そんなミーハーなことを言うのは不謹慎なのかもですが…でも作中でもウェンツに例えられてたから良いよね?^-^;)。光くんの両親が美男美女の設定なので、その子供も自然と美形に描かれてるのだろうなあ(父親の雅人さんにもちょっとクラッとくる私でしたよ)。今風の作画ではないですが、基本の画力がある作者さんのようで、その辺りでも楽しめている作画ヲタはづきでした。
…あ〜どこかに吐き出したくてたまらなかったここ数日間でした。どことなくやましくて誰にも言えなかったよ。ほんと光くんかっこいい(苦笑)。
ところで誰にも聞かれていないのですが銀魂話もちょっとさせてくれ。
大分熱が治まって来て一安心しているところです。
は〜一時やばかった。ほんとに何歳だよお前恥を知れ、と、自分を責めて責めて責め抜かなきゃいられない位にはまっておりましたあの白髪に。銀髪と言ってやれ。
最近やっと、毎日ヤツの顔を見なくてもイライラしないほどになりました。いつもいつも考えているなんてこともなくなり、ほんと〜に文字通り、一安心。これで日常生活に戻れるよ…。
でもまだまだ熱いですけどね。映画化されないかなあ〜。劇場の大画面で銀時を見たい。
映画といえば、最近ダンナとのデートで(子供は実家に預けて…いやもう5年ぶりですよ)靖国という映画を見ました。手ブレ満載のハンディカメラ画像を大画面で見るのは大変目の疲れることでしたが(ビデオで見れば良かったかもだよ…)、見て数日経った今では、観て良かったなあと思える映画でした。靖国問題は今現在も進行形の問題で、決して過去のものではないことがよく分かりました。首相の参拝は大変重要な問題なのだなあ、と改めて。時間があれば是非。
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